【ビットコインキャッシュ(BCC)の先行売買情報】

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ビットコイン分裂問題で話題のビットコインキャッシュ(BCC)ですが、中国の取引所のviaBTCという取引所(BCCを推進しているマイナーでもある)が7月22日からBCCのIOUを発行いたしております。

IOUの詳しい説明は割愛しますが、要するに、本物のBCCではなくviaBTCが勝手にこれはBCCですよ〜と言っているトークンということになります。

価格もviaBTCが操作できてしまいますし、レートは参考程度にはなってしまいますが、実際にトレードしている人が動かしている分もあるため、BCCの現物ができたときの値動きに多少は似てくる傾向はあります。

現在どのようになっているかというと、200〜6000CNY(人民元)位で乱高下しています^ ^;

日本円だとだいたい3000〜100000円くらいです。

このIOUは、現物のBCCが上場したときに必ず交換してもらえるとは限りませんのでリスクはありますが、交換がきちんと行われた場合は、大儲けできる可能性もあります。

以上を踏まえた上でトレードにチャレンジしてみたい方は、↓から口座開設してみるのも有りです^ ^

ViaBTC取引所
アカウント作成方法

Bitcoin Cash(BCC)
購入方法の動画です


ちなみに、ハードフォークによってBTCと同量のBCCが付与されたらそれぞれの価値が半々になってしまうといった解説をしている人がおりますが、私はそうは思っていません。

まずBTCについては、保有者の数も保有量も変わらないので、価値も変わらないと思っています。
(もちろん売買やマイニングの関係での騰落はあるでしょうから、ハードフォーク直後に一気に価格が変わる可能性はありますが)

そしてBCCは、簡単に言うとBTCから出て行くわけですから、新たなアルトコインになると言うイメージなので、新しく価値が付くものだと思っています。
その価値の参考が↑の3000〜100000円という感じになるということです。

↓の記事で、ハードフォークの先輩であるイーサリアムからイーサリアムクラシックが生まれたときの出来事がわかりやすく書かれているので、興味がある方は参考にしてみてくださいね^ ^


ちなみに↑のイーサリアムのハードフォークの記事ですが、最後の方のBTCのハードフォーク後の解説はビットコインキャッシュ案が出る前のものですので、鵜呑みにしないようにしましょう。

あと、ビットコインユナイテッドと言っていますが、ビットコインアンリミテッドのことを言っているのだと思います^ ^;

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