【シグナル配信ガイドライン1】

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FA宣言クラブLINE@では、国内仮想通貨取引所の「コインチェック」の全銘柄に対して、無料シグナル配信を行なっております。

コインチェックのチャートの見方は、

1hour=短短期

1day=短期

1week=中期

1month=長期

1year=長長期

と呼ぶこととしております。

基本的には中期程度の利幅を狙ってのシグナルを配信しておりますので、ガチホ(数ヶ月から数年単位のホールド)の方にはあまり関係ありませんが、個人的にはガチホする分と、短期・中期程度で売買する分とを分けてトレードなさるのがよろしいかと思っております。

私の手法は、少しでも利幅を取るために、押し目買い(戻り売り)サインが出た時のシグナルがメインになりますので、長期トレンドフォロー中期逆張りになることが多いです。

したがって、中期トレンドが発生すれば私のシグナルに逆行することになります。

相場に絶対はありませんし、テクニカル分析で未来予想もできませんので、あくまでもセオリーとしてのサインに従ってのシグナル配信をしていくということをご理解くださればと思います。

また、コインチェックを含む国内取引所はスプレッド(買いと売りの価格差)が異常に広いので、短期、中期程度の売買をなさるときには海外取引所を利用することをオススメいたします。

利確・損切りについても、海外取引所であるポロニエックスなどで取り扱っている、USDT(テザー)という銘柄を使うと良いでしょう。

1USDT=1USドルなので、USD/JPYの状況にもよりますが、円で利確・損切りするのとほぼ同等の行為になり得ます。

では、なぜシグナル配信ではコインチェックのチャートを使うのかというと、日本円で売買できる銘柄を世界一多く取り扱っている取引所だからです。

チャートも全てクロスJPY(円)チャート(1通貨あたり何JPYか)になっているので、日本人にとっては損益が非常にわかりやすいです。

海外の取引所などは、クロスBTC(ビットコイン)チャート(1通貨あたり何BTCか)が多いので、そのチャートでは上がっているように見えても、日本円に対しては価値が下がっていることもあるので、イメージしづらいことがあります。

例えばXRP(リップル)の場合、コインチェックではXRP/JPYチャートなので、現在はJPYに対してXRPの価値が下がっているので、下降トレンドになっていますが、海外取引所で見ると、XRP/BTCチャートなので、BTCに対してXRPの価値が上がっているときには、上昇トレンドに見えることがあります。

しかし結局我々日本人の多くは、今一番多く使うのが日本円だと思いますので、日本円で利益が出なければ意味がありません。

ですから、海外取引所を利用している方も、売買の判断は日本円にするといくらになるのか、という基準で判断していくことをオススメいたします。(クロスBTCチャートしかない銘柄も、日本円に対してのBTCの価値から計算することはできます)

海外取引所で持っている銘柄が、チャート上では右肩上がりだからウハウハ気分になっていたとしても、日本円にしてみたらマイナスしていた、ということもよくあります。

以上のことを踏まえた上で、私のシグナル配信をご参考にしていただければ幸いです。

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